渋野日向子(シブコ)急性副鼻腔炎抑えプロアマ戦スタート!弱気発言!

前日は、急性副鼻腔炎と診断されて、前夜祭をキャンセルして静養していた渋野日向子(シブコ)プロは、無事にプロアマ戦のスタートを切りました。

状態によっては欠場の危惧もあったので、良かったです。

渋野日向子、急性副鼻腔炎抑えてプロアマ戦スタート

昨日は、1日安静していて前夜祭も欠席した渋野プロは、ニトリレディスの前日祭のプロアマ戦に出場しました。

あいにくの雨空の中、8時2分にスタートしていきました。

渋野日向子プロアマ戦、中嶋常幸と同組

渋野プロが入った組には、そうそうたるメンバーが

  • 中嶋常幸プロ
  • ノーベル医学生理学賞の本庶佑・京大特別教授
  • ニトリの似鳥昭雄会長

結構なメンツなので、緊張してもおかしくないところですが、そこは新人類のシブコプロですから、全く物怖じする様子はないです。

スタートホールから、シブコスマイルで和やかにスタートしました。

渋野日向子プロアマ戦結果

渋野日向子プロは、プロアマ戦乱ラウンド中にショットが安定せず「ショットが悪過ぎた」と漏らす。

一緒にプレーしていた中嶋常幸プロは、流石というべき冷静なアドバイスを。

「過度に期待に応えようとせず、自分らしさを忘れずに」と、中嶋常幸プロからエールを送られた、渋野プロは「最後まで諦めず、しっかりやりたい」と気を引き締めていたようです。

【8/29追記】

まとめ

まだ、ラウンド中なので、結果については発表後に追記します。

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